February 2012
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【New】Carlos Aguirre y Quique Sinesi 来日決定
カルロス・アギーレとキケ・シネシの来日が5月に 決定しました。 2010年のカルロス・アギーレの初来日後から、 彼は再び日本を訪れることを強く願っていました。 今回は、カルロス・アギーレと盟友キケ・シネシ との共演が実現します。 静かなピアノと7弦ギターの優しい音色がひとつになるとき、 また新しい伝説が生まれることでしょう。  bar buenos airesもサポートしていきます。 ♪¿Seras Verdad?   《日程/会場》 5/10(木) 名古屋 カフェ・ドゥフィ 5/11(金) 京都   RAG 5/12(土) 姫路    HUMMOCK Cafe 5/13(日) 岡山  会場未定 5/15(火) 東京  赤坂 草月ホール☆ 5/16(水) 東京  赤坂 草月ホール☆ 5/18(金) 福岡    アクロス円形ホール 5/19(土) 山形  山寺風雅の国・馳走舎 ...
Feb 17th
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【R.I.P】Spinetta
アルゼンチン音楽シーンの象徴、ルイス・アルベルト・スピネッタ氏が2月8日に死去されました。享年62。偉大なる音楽家への追悼の意をこめて。 2010年6月18日に行った選曲会bar buenos airesは、スピネッタの音楽をテーマにして、ゲスト選曲には栗本斉さん(旅とリズム)をお迎えしました。また栗本さんは、フリーペーパー「素晴らしきメランコリーの世界 vol.6」に、スピネッタへの愛情のこもった素晴らしい文章を寄稿してくださいました。偉大なる音楽家スピネッタへの追悼の意をこめて、ここに栗本さんの文章を掲載させていただきます。 ...
Feb 9th
Feb 7th
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January 2012
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【New】Radio JJazz.Net
internet radio JJazz.Net にて bar buenos airesの特集番組が 放送されます。 2012年1月18日~2012年2月15日 JJazz.Net AIRPORT featuring  bar buenos aires bar buenos aires の3人による選曲と対談をお送りします。 カルロス・アギーレとの出会いから、来日、そしてコンピレイションの 発売までのことを、bbaの吉本宏、山本勇樹、河野洋志が語ります。 番組視聴⇒JJazz.net 《番組内容》 ■選曲 los tres deseos de siempre 『Crema / Carlos Aguirre Grupo』(RCIP0144) (Rip Curl Recordings / Inpartmaint inc.)  Fix The Stars 『Girl With...
Jan 30th
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【NEW】bar buenos aires
Carlos Aguirre 最新作『Orillania』 1月11日(水)bar buenos aires vol.17@SARAVAH東京にて カルロス・アギーレ最新作『オリジャニア』からの数曲を先行試聴致します。 Carlos Aguirre 『Orillania』 01 El hombre que mira el mar ⇒試聴 02 Casamiento de negros 03 Preparativos del viaje de la ratita Amelia a casa de su tía Clelia 04 Náufrago en la orilla 05 El diminuto Juan 06 Con los primeros pájaros de la mañana 07 Rezo 08 El hechizo de tu nombre 09...
Jan 10th
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【NEW】Wagner Tiso
15th Feb 2012 in store production dessinée 2,415(tax inc.) VSCD9406 Wagner Tiso / Outras Cancoes De Cinema ミナス音楽のマエストロ、ヴァギネル・チゾによる上質な音空間。 チェリストのマルシオ・マラードを迎えて 自身の映画音楽の楽曲を新たなに再構築します。 その様はラテン音楽のリズムにジャズやクラシックの要素を取り入れ、 インティメイトな室内楽アレンジで見事に仕上げています。 ハダメス・ニャタリ、ヴィラ・ロボスをはじめとする偉大なる音楽家から アンドレ・メマーリやセルジオ・サントスといった次世代の音楽家へと続く 音楽地図を静かに描きながら、エンニオ・モリコーネ、カルロス・アギーレ、 中島ノブユキまでを美しく結びます。 bar buenos...
Jan 10th
December 2011
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Another Quiet Corner
カルロス・アギーレの世界感を描く  『バー・ブエノスアイレス』のこと。 マガジンハウスのweb dacapoに 掲載されました。  ⇒dacapo
Dec 16th
November 2011
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Quiet Corner vol.4
bar buenos airesの山本勇樹が監修する 心を鎮める音楽を集めたフリー・ペイパー “Quiet Corner”の第4号が完成しました。 ・グレッチェン・パーラト、「詩」を紡ぐと囁きと吐息(渡辺亨) ・受け継がれるアフロ・スピリチュアルとその軌跡(中村智昭) ・アシッド・フォークが誘う“マジック・プレイス”(清水久靖) ・リズムの間合いに窓越しの部屋に入る柔らかい陽光(野見山実) ・ステラがおくる子守り唄。ワールドスタンダードを聴いてみんな夢の中。(山本勇樹) ・毎日コーヒーを淹れ、そして時々森へ行くように    〜ヘニング・シュミートのピアノ(加賀谷奈穂美) ・アドリアーナ・カルカニョットとブラジルSSW新世界(成田佳洋) ・真夜中の静かな海を思わせるピアノの音色(吉本宏) ・ハードタイムスに支配されないタフな音楽家たち(富田和樹)...
Nov 18th
bar buenos aires means clean air
“ きれいな空気”という意味をもつ バー・ブエノスアイレス  bar buenos aires は、 アルゼンチンの音楽家カルロス・アギーレの描く 音像風景と共鳴する、世界の美しい音楽を集めて います。 渋谷のSARAVAH東京で 奇数月の第二水曜日に選曲会、 HPでの音楽紹介を行っています。 これまでの選曲会やライヴは17回をかぞえ、 アグスティン・ペレイラ・ルセーナの日本での初めてのライヴや、 カルロス・アギーレの初来日公演をサポートし、 最近では、インドネシアのシンガー・ソングライターの アディティア・ソフィアンのライヴを行い、 世界の繊細でメランコリックな音楽を数多く紹介してきました。 今後の日程は、インフォメイションをご確認ください。                                                              吉本  宏...
Nov 10th
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bar buenos aires CD release
bar buenos airesから 初のコンピレイションCDが発売されます。 『バー・ブエノスアイレス ~カルロス・アギーレに捧ぐ』 2011年11月10日 発売 【10/22追記】 昨日、カルロス・アギーレより新録の「Hiroshi」が届きました。 ピアノ・ソロと思いきや、優しいギターとパーカッションを添えた とても美しいアレンジです。ぜひお聴きいただきたい名曲です。  【プレス・リリースより】 カルロス・アギーレの描く音像風景と共鳴する、美しい音楽を紹介する選曲会「bar buenos aires」。 アギーレが日本でこれ程の評価と人気を得、奇跡の初来日公演の実現にまで至った「静かなるムーヴメント」を象徴する存在でもあります。 本作は、「bar buenos...
Nov 10th
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May 2011
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【NEW】bba vol.12 live repot
“SUN DANCE” performanced by kazma fujimoto 24th May 2011 @bar cacoi bar buenos aires vol.12 藤本一馬のトリオによる「サン・ダンス」の魂の躍動を記録しました。
May 24th
April 2011
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carlos aguirre in Japan 2010
2010年10月18日 さよならカルロス・アギーレ 思い出に満ちた初めての日本滞在を終え、 カルロスは成田を発ちました。 日本を離れる最後の日、 bar buenos airesのスタッフは、 インパートメントのショウタ・イナバと一緒に カルロスを成田空港に見送りに行きました。 最後の食事を終え、 ついにカルロスとの別れのときです。 ひとりひとりと抱擁を交わすカルロス。 今回のカルロスの来日に尽力した河野洋志も、 これまでの想いがあふれ出し、目頭を熱くします。 カルロスとショータ・イナバとの間には 言葉を超えた真の友情が芽生えていました。 カルロスと過ごした19日間は夢のような日々でした。 彼は言葉にできない多くの思い出を残してくれました。 私たちも目が潤んできます。 カルロスは日本を発ちました。 カルロスは、 最後に私たち、そして日本のすべてのファンに...
Apr 20th
giorgio tuma new album
13th April 2011 in store production dessinee 2,415yen (tax inc.) イタリアのレッチェのSSWジョルジオ・トゥマが3枚目のアルバムをリリースしました。 傑作のセカンド・アルバムから新たな進化を遂げた、メランコリックでセンシティヴな 音の世界が広がっています。 in the morning we’ll meet / giorgio tuma      文 : 吉本 宏...
Apr 13th
July 2010
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carlos aguirre grupo
22th July 2010 in store Inpartment Inc. 2,625yen (tax inc.) RCIP-0144 carlos aguirre grupo (crema)  information : rip curl recordings カルロス・アギーレ・グルーポの名盤ファースト・アルバム 『クレーマ』 が発売されます。 歌詞対訳:西村秀人、谷本雅世 解説:吉本宏 2010年7月22日 発売 本作は通称“クレーマ”(クリーム色の意)と呼ばれ、彼がそれまでに培ってきた音楽の経験が美しい結晶として音に表れ、オープニングを飾る「Los Tres Deseos De Siempre」には、彼の音楽のエッセンスとグルーポの演奏のこまやかさが美しく映しだされています。...
Jul 21st
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a collection of melancholy music
フリーペーパー 「素晴らしきメランコリーの世界」バック・イシュー 素晴らしきメランコリーの世界 no.08 ・真夜中の音楽トーク ~素晴らしきメランコリーの世界を聴く~ (吉本宏+パンチョ河野+山本勇樹) ・夏の夜に揺らめく音楽 soft psychedelia & ambience ・ベンチ・コネクションと哀愁ただようふたりの音楽 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  素晴らしきメランコリーの世界 no.07 特集 bar buenos aires 2 ・アレハンドロ・フラノフ・インタヴュー ・音楽平原に響く音 ・宇宙でつながる音楽2 (吉本宏) ...
Jul 20th
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carlos aguirre interview
  24th feburary 2010 @ buenos aires  interviewed by hiroshi kono 河野洋志 :あなたの音楽を聴くとアルゼンチンの美しい自然、大地や河や空、風などを思い浮かべます。音楽のモティーフはどのようなところから生まれるのですか。 カルロス・アギーレ :私はエントレ・リオス州のパラナという街の河のそばに住んでいます。河の近くに住むことは私の長年の夢でした。パラナは私の音楽に大きな影響を与えています。 パラナ河は私のインスピレイションの源になっています。しかし、いまパラナ河は私の心配事のひとつでもあります。森林の伐採が進み、魚が減っているのです。ただ私はそのようなことを歌詞で歌うことはしません。私は芸術家であって政治家ではないのです。ただ音楽だけで伝えたいと思っています。私の仕事は“美しさ”を探求することなのです。 河野...
Jul 19th
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the selection of bba
text by hiroshi yoshimoto  宇宙でつながる音楽 Ⅱ july 2010  文:吉本宏 アルゼンチンのアーティストは空間の広がりや奥行きにとても自覚的で、その空間に対する意識は常に開かれている。アレハンドロ・フラノフやモノ・フォンタナは、シタールやムビラ、フィールド・レコーディングを採り入れながら、音数の少ない空間に三次元的な深みを生み出し、さらに、フォルクローレの伝統的な打楽器ボンボや、近年、様々なアーティストにも用いられるようになった壷型の打楽器ウドゥやタブラなどの倍音をたっぷりと含んだパーカッションを用いることで、音に波紋のような重層的な広がりをもたせ、空間の中にさらに心地よい波動を生みだしている。...
Jul 17th
bba vol.7 live report
steel pan on a summer’s day       “sound of the moon” performanced by yoichi izawa  16th July 2010 @bar cacoi 伊沢陽一さんの名曲「月の音」の繊細な音色を記録しました。
Jul 16th
girl with the gun
22th July 2010 in store yacca / Inpartmaint Inc. 2,300yen (tax inc.) YAIP-6020 girl with the gun    information : yacca イタリアのレッチェ在住のアコースティック・デュオ“ガール・ウィズ・ザ・ガン”のファースト・アルバムが リリースされます。国内盤のボーナストラックとして、新録曲「Pills」が収録されます。 2010年7月22日 発売 ライナー・ノート : 吉本 宏 「懐かしいんだけど未だ行った事のないどこかでフワリと鳴っている音楽は きっとこういうのに違いない と思う。昔からの音楽の先生である吉本宏くんに初めて『Fix The Stars』を聴かせて もらったその瞬...
Jul 12th
bar buenos aires compilation
bar buenos aires vol.one  22th january 2010    01. Un Pueblo De Paso / Carlos Aguirre Grupo 02. Mother Nature / Joe Claussell 03. Fix The Stars / Girl With The Gun 04. Pedacito De Rio 1 / Carlos Aguirre Grupo 05. Eno / Joe Claussell 06. Los Tre Deseos De Siempre / Carlos Aguirre Grupo 07. Portrait For Frazier / The Durutti Column 08. Cancion De Cuna Costera / Carlos Aguirre 09. From 553 W...
Jul 11th
tatiana parra
22th July 2010 in store Taiyo Record 2,625yen (tax inc.) TAIYO0015 tatiana parra / inteira サンパウロのnovos compositores (新しい作曲家たち)とアルゼンチンのネオ・フォルクロリック・シーンを結ぶ美しき架け橋、タチアナ・パーハの待望のソロ・アルバムが発売されます。 吉本 宏 × 山本勇樹 bar buenos aires 対談付     information : taiyo records
Jul 9th
April 2010
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talk about aca seca trio
aca seca trio / ventanas midnight talk about aca seca trio hiroshi yoshimoto × yuki yamamoto 22th January 2010 @ bar cacoi ———————————————————————————- 真夜中の音楽トーク アカ・セカ・トリオの新作『ヴェンタナス』を聴く 山本勇樹 × 吉本宏   2010年1月22日(金)  bar cacoi にて...
Apr 5th
alejandro franov interview
  July 2010  interviewed by bar buenos aires Q:MDRのピアノ・ソロ作品『en piano』はどのようないきさつから録音をされたのですか? A.F.:これは、スウェーデン製のピアノ(MALMSJO)を教会に持ち込んで録音したもので、とても特別で自然な音を捕らえています。すべて最初のテイクで録音しエディットしていません。どこかで発表したいと考えていたとき、ちょうどMDRレーベルがピアノ・ソロのシリーズを始めたのでリリースしたのです。 Q:様々な楽器を使用するあなたが、“ピアノ”だけで表現することはどのような体験でしたか? また、録音にあたって、テーマや曲選びにはどのような考えがあったのですか? ...
Apr 5th
bar buenos aires means clean air
“ きれいな空気”という意味をもつ バー・ブエノスアイレス  bar buenos aires は、 アルゼンチンの音楽家カルロス・アギーレの描く音像風景と共鳴する、 世界の美しい音楽を集めています。 毎月第3金曜日に、渋谷の公園通りのbar cacoiにて、山本勇樹と吉本宏が、ゲスト選曲家を お招きし、美しい響きの音楽を名機Taguchiのスピーカーを通してお届けしています。 アルゼンチン・ワインやオリジナル・フルーツ・カクテル、地ビールなどのお酒や、野菜や和の素材 をつかったお料理を楽しみながらゆっくりとお過ごしください。                                             吉本 宏                                              山本勇樹 ...
Apr 3rd
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music with a view
美しき音楽のある風景 ~素晴らしきメランンコリーのアルゼンチン~ Inpartment Inc. 2,400yen (tax inc.) RCIP-0140  『美しき音楽のある風景~素晴らしきメランコリーのアルゼンチン~』                     文:吉本宏...
Apr 1st
March 2010
2 posts
carlos aguirre live
carlos aguirre Japan Tour 2010 2010.10.2sat - 10.16sat カルロス・アギーレ ジャパン・ツアー2010 現代アルゼンチン音楽の最重要人物にして孤高のアーティスト、 そしてbar buenos airesの精神的支柱、カルロス・アギーレの初来日が決定。 どこまでも美しく深い愛のメッセージに触れる、奇跡の一夜。 詳しい日程はコチラをご覧下さい。 10/9(土)姫路のHUMMOCK Cafeでは、ライヴまでの選曲をbar buenos airesがお届けします。
Mar 31st
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gonzales live
gonzales piano talk show  2010.9.4sat @shibuya, pleasure pleasure コンザレス・ピアノ・トーク・ショー 才気に満ちた孤高のアーティスト、チリー・ゴンザレスのピアノ・トークショー。 bar buenos airesの静かな空間に響いた2004年『solo piano』の魔術的で静謐な空気と ステージ上では鮮やかに豹変するエンターテイナーとしてのピアノの独白を堪能する一夜。 piano talk show movie 詳しい日程はコチラをご覧下さい。 2004 『solo piano』 2010 『ivory tower』
Mar 31st
bba >> link
carlos aguirre vila kitoco* 素晴らしきメランコリーの世界(HMV+山ブラ) Café Après-midi
Mar 31st